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遠野なぎこ 放送事故 人格崩壊 ぶっとび発言 [◆ エンタメ]



遠野なぎこ 放送事故 人格崩壊 ぶっとび発言

バラエティーでぶっちゃけキャラとしてブレーク中。本業の女優業がかすむモテっぷりで、共演者を口あんぐりにするぶっとび発言を連発している。
「男の人が大好き。不特定多数の男の人と遊びたい」「最高七股、罪悪感はありません」「彼女持ちが好き、割り切れるから。寝取ってるんではなく、お借りしているだけ」「一度も人を愛したことがない。好きにはなるけどすぐ冷める」「デートは1人3回まで、飽きたら着信拒否」などなど。
「往年の映画スターやGSに群がったグルーピーでさえ、こんなにあけすけにしゃべらなかった。隔世の感があるというか。発想は完全にオヤジだし、『何言われても大丈夫。言いたい人には言わせておけばいい』と歯牙にもかけないゴーイングマイウエーぶりにもびっくり」(芸能リポーター)

 遠野といえば、NHK朝の連続テレビ小説「すずらん」のヒロインで、清純派美人女優のイメージが強かった。一体何があったのか。
「実は昔からぶっちゃけキャラだった。でも事務所が老舗でうるさく、イメージづくりがうまくて表に出てこなかった。ここまで“壊れた”のは、3年前の離婚が原因では。結婚生活72日の芸能界最短記録を打ち立てて、失うものがなくなった。旧芸名『凪子』から現在の『なぎこ』に変えたのもこの頃。4月から新事務所入りし、暴走を止めるものもいなくなった」(芸能ライター)
 遠野の男調達法は至って簡単。仕事先で物色、自分の電話番号とメールアドレスを書いた紙を手渡すと、百発百中で落ちるそうだ。
「踊る!さんま御殿!!」で、ヒロシと共演。自分でチケットを買ってライブに行く大ファンをアピール。「大好きです」と告白、収録後にデートした。その後、番組で「絶望的につまらないデートが3回続き、飽きた。顔も思い出せない」とポイ捨てを暴露した。
 1979年11月、神奈川川崎市出身。両親、妹2人、弟1人の6人家族の長女に生まれた。6歳から子役を始め、12歳の時に「鳥人戦隊ジェットマン」でデビュー。95年、連続ドラマ「未成年」(TBS)で、ホテトル女子高生を演じ、注目を集める。16歳で一人暮らしを始め、芸能活動を休止、バイトで稼ぎながら都立高校を卒業。99年復帰。朝の連続テレビ小説「すずらん」のヒロインに約2000人の応募者から選ばれた。平均視聴率26.2%を記録、国民的人気に。
 09年、2歳年下の会社員に押し切られ「1回くらいならいいかな」と入籍。が、結婚後1週間、全く男からの電話がなくなったことに落胆。1カ月で夫を追い出し、72日で結婚生活を終えた。
 性格は芯が強くて頑固。人見知りが激しく、万事マイペース。あのマツコ・デラックスが遠野の男前な生き方に感銘を受けて絶賛。「一緒に地獄の道を歩んでほしい」と熱望しているという。
 好物は酒。1年365日飲み続けている。2匹の愛猫が待つ自宅に帰ると、とりあえずビール。その後は焼酎の水割りをグイグイあける。趣味兼特技は料理だが、もっぱら酒のつまみ専門で、手作り酒盗が絶品。酔っぱらっての失敗談は数知れず。猫の遊び場のキャットタワーで2回も鼻骨骨折するなど、生傷が絶えない。




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